星座別の誕生石は諸説あるようで誕生石もいろいろ違った誕生石になっていたりしますが 下記を参考にしていただければ・・・おひつじ座 (3/21〜4/19) ダイヤモンド・ カーネリアン おうし座 (4/20〜5/20) エメラルド ふたご座 (5/21〜6/21 )バイオレットフローライト かに座 (6/22〜7/22) ムーンストーン・ ロードナイトしし座 (7/23〜8/22) ペリドット ・アンバー ・ルビー おとめ座 (8/23〜9/22 ) サファイア ・ ロードナイトてんびん座 (9/23〜10/23 )ピンクトルマリン ・ アゲートさそり座 10/24〜11/22 ガーネット ・ ルビー いて座 (11/23〜12/21) アメシスト やぎ座 (12/22〜1/19 ) ガーネットみずがめ座 (1/20〜2/18) サファイア うお座 (2/19〜3/20) ダイヤモンド ・アクアマリン。
さそり座。さそり座のあなたを守ってくれるのは、勇気を与えてくれるルビーと洞察力を高めてくれるとパーズ。そして10月の誕生石でもあるトルマリンです。象徴:情熱・有機・寛大・忍耐・友情・美。ルビー。好きな人に積極的になれる愛と情熱に満ち溢れた石です。リラックス効果やヒーリング効果もあって、特に風邪や眼病、狭心症に効果あり。トルマリン。体質改善や免疫力向上、疲労回復などのリフレッシュ効果がある石です。また、芸術的才能を発揮させるパワーもあります。トパーズ。自己主張がハッキリと出来るようになる効果を持つ石です。感情的になってしまったときに持つと冷静さを保てます
天然石の中で最も硬い石としてよく知られているのがダイヤモンドです。石には他にもダイヤモンドなどのように硬度に特徴を持ったものも多く存在します。それらの石の硬度を表現する方法としてモース硬度という指標があります。パワーストーンを1〜10の硬度に分割し最も硬いレベルを7〜10、一番柔らかなレベルを軟とし1〜3と表しています。このうちの【軟】に分類されるパワーストーンにはアラバスター、アンバー、ビビアナイトなどがあります。また【硬】に分類される石にはダイヤモンドや水晶、アメジスト、アクアマリン、ルビー、トパーズなどがあげられます。
【別名】宝冠チャクラ【位置】頭頂【色】金色・白色【蓮華の花弁】千弁【パワーストーン】セレナイト、ダイヤモンド、ルチルクォーツ、クリスタルクォーツ、パイライト
▽デザートローズ自分を傷つける不要な人との縁を切る効果があるとされる石で悪縁を断ちたい時に役に立ってくれるようです。▽オニキス邪念を祓い、ネガティブな波動を吸収し、意志や信念を強め、精神と肉体を安定させるため効果があるとされてきました。周囲の人の影響から身を守りたいときに▽ジェイド(翡翠)お守りとして高い効果を発揮するといわれ、ジェイド(翡翠)によって事故を逃れた、災難を逃れたという話もよく効かれます。
研磨・カットされた形のパワーパワーストーンを人為的に加工・カットしてつくられた形にはそれぞれの形がもつパワーと関係する数がもたらす神秘的なエネルギーが生れます。
誕生石を身に付ける方法として、「1年を通して、毎月ごとに その月の誕生石をつける。」方法と「1年を通して、自分の誕生石のみを身に付ける。」方法があります。昔はこれに加え、時間帯や曜日により身に付ける宝石を代えたり、 誕生日にあたる季節の宝石を身に付けたり、生まれ月の守護天使や12使徒の宝石を身に付けたり、さらにそれらを組み合わせたりと様々に身に付ける方法がありました。これらの方法は、経済的に裕福でないとできませんでした。また、18世紀になるまでは庶民が宝石を持つことが禁止されていました。このような身に付ける方法が様々にあるのは、宝石を単に装飾品として扱うのではなく、護身符としての役割の為だと考えられます。
日本でポピュラーなのが誕生月による石の区別。ユダヤ人の伝統と風習に沿ってできあがったものといわれています。しかし、この誕生の月による分類法が浸透していったのは、20世紀にはいってから。ニューヨークの宝石業界を牛耳るユダヤ人の宝石商達がこれをアレンジし、宝石の販売促進をかねて誕生石を宣伝したというのが実情のようです。各月の誕生石は以下の通りです。一方、星座石とは自分の星座から決められる守護石です。12の星座には10の惑星が示されており、この惑星が地上の人間を支配する神々だとされました。この惑星の神々のパワーは色彩により象徴されていたので、人は生まれながらにして自分の色を持つようになりました。守護石をどの惑星に当てはめていくかも、この惑星と色との関連で分類されていきました。星座石を持つことで、その宝石が生まれながらの自分の色を、つまりパワーを強めてくれる。
パワーストーンの選び方は大きく分けますと直感で選ぶ方法と、パワーストーンの意味などを理解して知識から選ぶという2つの方法があります。パワーストーンが持っている効果はもちろん大切なものになりますが、これらは勉強しないと知ることが出来ないので、最初の頃は直感で選ぶようにしましょう。 直感というのもとても大切なことです。この方法が最もシンプルで、自分に合う石をすぐに見つけることが出来る方法と言えます。まず、パワーストーンを選ぶお店は自分の気に入ったところにしましょう。 ショップで石を選んでいた時に、「何だか気になる」「色が気に入った」「見た目が可愛い」等と感じたことがあるでしょう。そんな時はあなたのインスピレーションが働いている証拠です。石を見て何かを感じたときは、石を買うようにしましょう。
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